過去セミナー報告
- 労働関係セミナー
働く人が知っておきたい労働法の基本 就職時・退職時の重要ポイント 共催:読谷村
労働条件通知書や雇用契約内容を確認する重要性への理解が深まったほか、労働法や退職時の制度など新たな知識を得られたとの声が多く寄せられた。講師による実例を交えた分かりやすい説明も高く評価され、求職活動や就労時のトラブル防止に役立つ有意義な学びの機会となったセミナーとなりました。
| 日付 | 令和8年6月19日(金) |
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| 時間 | 13:30 ~ 15:30 |
| 会場 | 読谷村文化センター ふれあい交流館 2階講座室 |
| 講師 | 上里 朝也 氏(特定社会保険労務士・行政書士)
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| 定員 | 20名 |
| 対象 | 求職者、在職者、雇用主(男女問わず) |
参加者の声
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働く上での就職時・退職時のポイントを知る事ができ、特に労働条件通知書などの書面をもらう 事。最低賃金を知ることができたので良かったです。
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労働契約内容は、ちゃんと読んでいた方がいいと言う事。パート1日でも有休がちゃんとあるって言う事が知らなかったのでビックリしました。
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雇う側と働く側の双方の立場を知ることで、気持ちよく働くためには相互理解(協力しあう)が大切だと感じた。労働条件は書面で確認し、疑問点はそのままにせず確認することの重要性を学びました。就労とトラブルを防ぐためにハローワークを通して、行うことが安心だと思いました。
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今回のセミナーで仕事を探すときの気をつけるポイントなど、労働条件進知書は必ず書面をもらうことの大切さを学べて良かったです。自分が損しないためにもいいセミナーでした。ありがとうございました。
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実例を基に解説や、雇う側雇われる側の立場からの話をうかがえて. 興味深かった。